<その他出演者の様子>
清 隼一郎さん
・放送作家志望で、自ら『DASH村』に行くことを志願した。
・冠婚葬祭が多く、いつも呼び出されお金がかかる。
・将来は『DASH村』に嫁をもらい、家族での生活をすることが、プロデューサーの命令だそうです。
・物静かで、渋い声でした。
・スタッフより、三瓶 明雄さん(おじいさん)の方が段取りがよく、無駄がなく効率的に仕事をする。恐れ入ったそうです。
三瓶 明雄さん
・現在 7○歳。昨年奥さんを亡くされ、現在一人暮らし。
・若い10代・20代の女の子から『情けない都会の男より、三瓶おじいちゃんの方が素敵だ』とメールが多く、ますます若返ったそうです。
・昨年の暮れ、『TOKIO』のメンバーが紅白歌合戦(or歌番組)に出て、初めて歌手だと知った。
・数十年ぶりの東京で、心も体もうきうきしていて、東京を満喫して帰ったそうです。
・自分の知っていることを教えているだけで、別に何もしていない。でも楽しい日々を過ごしているそうです。
何かまとまらない話になりましたが、『幼いころ抱いていた夢や希望をもう一度思い出そう。そして未来ある子どもたちに、本当に大切な何かを残そう。』という今村プロデューサーの言葉が印象的で、今でも忘れられません。
これからも『DASH村』の『生活観のある非日常』を楽しみにしています。
恐竜発掘もすごいことになるようなことを言ってましたので、期待しましょう。