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いつもムスッをして「おいしかった」の一言もないお宅のご主人に、さりげなく「かねじゅう」のお刺身わかめを出してみましょう。
肉厚でシャキッとしたわかめに思わず「ん?このワカメうまいな」と、つぶやいてしまうかもしれません。残念ながら何も言ってくれたかったご主人でも、味の違いには気付くはず。不幸にして何か考え事をしながら召しあがった場合、それにも気づいてもらえないかもしれませんが‥‥(T_T)
でも大丈夫。体の中に入ったワカメは、働き盛りのご主人の体の中でバッチリ効果を発揮します。生活習慣病予防、コレステロール値の減少、長寿のためにもワカメがいいんですね。
もちろん、育ち盛りのお子さんにも不可欠なミネラル栄養源ですし、ダイエット中の奥様にも安心のおいしい一品。油で炒めた茎わかめなら、コリコリしてて食べ応えもあり、腹持ちもいいですから、最適です。
どうぞ、ワカメ大好き家族になってくださいね。
| ★「おさしみ生わかめ」をお試しください! |
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シャッキリとして肉厚、三陸産わかめの特選品です。ワカメ本来のおいしさを堪能するなら、まずコレでしょう。わかめ産地の私たちが普段食べている、本当のワカメの味です。初めて召し上がるお客さまには感動モノのようですよ!
味と品質の良さは言葉ではとても伝えきれません。ご近所の方々やお友達とご一緒に、ぜひ召し上がってみてください。
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| ★自然のうまさ「生わかめ」 |
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スーパーで安く売っている湯通し塩蔵ワカメは中国産がほとんど。ワカメには塩がたっぷりまぶしたままで、製品重量に占める塩の割合も多くなっています。そういったワカメは、ぺらっとしてて歯ごたえもなく、味もあまり期待できません。だから「彩り」程度にしか使われていないのかもしれません。
三陸産の「かねじゅう」のワカメは違います。
岩手から宮城にかけての三陸沿岸は、ワカメの生育に最適な環境。だから肉厚でシャキッと適度な歯ごたえのあるワカメが採れます。特別じゃないけど美味しい。それが当たり前。それが「かねじゅう」の生わかめです。
定番の酢の物のほか、酢味噌あえ、わかめサラダ、お味噌汁の具、ラーメンのトッピング、鍋物、ちらし寿司にといろんな料理に使えます。煮込むと歯ごたえも色も落ちるので、仕上げの段階で入れてください。 |
| ★やみつきになる!「茎わかめ」 |
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生わかめ(湯通し塩蔵わかめ)の製造過程で取り除かれる、いわゆる“茎”の部分が「茎わかめ」。炒めものや煮物などにして、地元ではよく食べられています。コリコリしててこっちのほうが好きという茎わかめファンも多いんですよ。
千切りタイプもあります。こちらも塩抜きして煮物、炒め物にどうぞ。 |
| ★「きざみめかぶ」 |
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めかぶは、もともとはゴロンと大きいものです。それを湯通しして刻み、100グラム(1人前)ずつのパックにして販売しています。このヌルヌルが、たまらないんですよね! |

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