気仙沼 大島
民宿 「十八鳴」
   くぐなり

п彦ax 0226−28−2067

民宿『十八鳴』の記 くぐなり

良質な石英粒が鳴き砂を作りだす。
 太平洋の荒波が石英粒を丹念に洗い
清浄な白砂を積み上げて浜を成す。
砂を歩けば神秘のひびきを発し訪れる
人の心をいやしてくれる。
 この浜を人々は呼んで十八鳴浜と言う
鳴り砂をこよなく愛し、その景観と妙音
を宣伝するため、わが宿を
十八鳴と名
づけました。